きのこ山書房日記

写真で綴る旅・散歩・酒・自然観察の日々

熊野古道の旅 4日目9

角長

醤油製造の老舗「角長」。
天保12(1841)年創業だそうである。

・・・


角長

職人蔵には貴重な史料や醸造道具が展示されている。


瓶

・・・


瓶

醤油の瓶。


消火器の函

消火器の函。


レンガ塀

レンガ塀。


倉庫

倉庫。


山田川

街並みの北側を流れている山田川。


大仙堀

北町通りとの間に大仙堀。
かつては内港として、醤油の原材料や商品の積み下ろしに使用されていたそうである。


角長

・・・


角長

「角長」。


タイルの建物

山田川沿いの道路で、円柱のあるスナックだったかと思われる建物を発見。


タイルの建物

タイルの使われ方に感嘆。


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コメント

角長さん、お醤油の老舗ですね~。お写真からも伺い知れます。
あまり関係ないですが・・創業が天保の老舗は、こちらでは升半茶店があります(^^;)ゞ。
遠目で見ると、ブルーのモスクのようにも見えますが、ホントに見事なタイル使いですね(*^^)v

升半茶店、ホームページを見ましたが、お茶が美味しそう。(^з^)
角長とほぼ同じ、天保11年創業なんですね。
確かに、モスクっぽいかも。(^-')b

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