きのこ山書房日記

写真で綴る旅・散歩・古本・自然観察の日々

武相荘3

武相荘14

離れになっている第2ギャラリーの軒先の灯り。

・・・


武相荘15

階段の上から。


武相荘16

木の壁と漆喰の壁。


武相荘17

レトロな水栓と水鉢。


武相荘18

なぜか蹄鉄が並んでいる。何をする為だろうか?


武相荘19

白洲次郎さんがそこに腰かけているようである。



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コメント

なかなか風雅で面白いですね。

一枚目の灯りがきれいです。
ずらりと並べた蹄鉄も不思議な飾り物。


今年も色々と楽しませていただきました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

もうすぐそこに、来る年の足音が聞こえてきましたね。
すこし荒々しいような気もして・・・
平和な年が来て欲しいものです。

ちょっと変わった灯りで、気に入りました。
蹄鉄の飾り、竹の柵を留める金具の代わりなんでしょうか。
そういえば、蹄鉄の知恵の輪というものが有りました。関係ないですが。

今年もお付き合い頂き、ありがとうございました。
2010年、大きな変化が起こるかもしれませんね。。。
お互いにブログも頑張りましょうか♪

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