きのこ山書房日記

写真で綴る旅・散歩・古本・自然観察の日々

新潟の旅 小須戸2

芙蓉

芙蓉の花が咲いていた。

・・・


雁木

街道沿いに町屋の並ぶ小須戸の中心街に。
途切れ途切れだが歩道の上には雁木も見られる。


酒屋の看板

酒屋の看板。


上稲荷小路

上稲荷小路という小路が有るようなので入ってみる。


トタン壁

赤いトタンの壁。


家々

懐かしい家々。


家々

・・・


板壁

存在感いっぱいの板壁。


ブロック塀

洒落たブロック塀。


煙突

このお宅の煙突は足利でも見た気がする。
豆腐屋さんだったろうか。


家々

この辺りの路地裏を歩いていると、なんだか昭和の子供の頃に戻ったかのようだ。


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コメント

ほんとうに・・。
子どもの頃に通った道、遊んだ道のようです。
昔の友達の家があるように思えてきます。
ジーンとしてしまいました!

あ~いいなあ!

>なんだか昭和の子供の頃に戻ったかのようだ。

同感です♪ とてもなつかしいです。

かぜくささん、こんばんは。
そうですよね。こんな道で遊んだり、友達の家に行ったり...
そんな場所が残っているのが不思議な気持ちになりました。

森のどんぐり屋さん、こんばんは。
知らない町に行っても、こんな懐かしい街角を探してみたくなります。
齢ですかね...

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